
- FIELDS
- 19分野
- 特定技能の全分野に対応。介護・外食・飲食料品製造・工業製品製造を主に。
- LEAD TIME
- 4〜6か月
- 海外在住の候補者で、相談から就労開始までの目安。国内在住なら 2〜3か月。
- TRAINING
- 1,100時間超
- 連携するインドネシアの教育機関で、出発までに積む実学習時間(在籍8か月で数えた時間)。2026年11月の開講に向けて準備しています。
Issues
採用できない。制度が分からない。受け入れた後が不安。
募集をかけても、人が来ない
求人媒体に出しても応募が無い。紹介会社は高い。人手不足で現場が回らない。
外国人材の制度が分からない
特定技能・技能実習・育成就労。何が違って、自社は何を使えるのか。手続きは誰がやるのか。
受け入れた後が不安
言葉は通じるのか。宗教や生活習慣への配慮は。辞めてしまったらどうなるのか。
Service
募集から定着まで、一つの窓口で。
I
募集・選抜
連携する教育機関で学んだ候補者から、日本語レベル・職歴・希望地域で絞り込み、オンライン面接を通訳同席で設定
II
在留資格の手続き
契約書・支援計画・企業書類を揃え、申請取次の行政書士と連携して申請
III
入国・配属
査証・渡航・空港送迎・住居と生活契約の立ち上げ・生活オリエンテーション
IV
入国後の支援
提携する登録支援機関と連携して義務的支援を実施。定期面談と相談窓口で定着を支える
Facts
実績を並べる前に、事実をお伝えします。
01
許可を得た職業紹介
有料職業紹介事業の許可を申請中です。許可番号は取得後にこのサイトと会社概要に掲載します。
02
顔の見える担当者
代表がインドネシアとの往来の中でこの事業を始めた経緯と、担当者の顔を会社概要に載せています。相談から入国後まで同じ担当者が伴走します。
03
候補者は、連携する学校で育てます
インドネシアの教育機関「LPK Asia Up」(南スラウェシ州マカッサル)と連携し、2026年11月の開講に向けて準備しています。全寮制で、在籍8か月に実学習1,100時間超。日本の申請取次行政書士とも連携し、募集から申請までを一本の流れで進めます。
04
制度情報は出典と確認日つき
特定技能は改定の多い制度です。制度説明には出典と最終確認日(2026年9月)を添え、古い情報で判断していただかないようにしています。
Industries
対応分野
主な対応分野
介護
施設での身体介護(入浴・食事・排せつの介助)と、これに付随する支援業務
外食業
調理・接客・店舗管理(飲食店・給食など)
飲食料品製造業
飲食料品(酒類を除く)の製造・加工・安全衛生
工業製品製造業
機械金属加工・電気電子機器組立て・金属表面処理など(旧 素形材・産業機械・電気電子情報関連製造業)
その他の分野(ご相談ください)
- ビルクリーニング
- 建設
- 造船・舶用工業
- 自動車整備
- 航空
- 宿泊
- 自動車運送業
- 鉄道
- 農業
- 漁業
- 林業
- 木材産業
Candidates
ご紹介できる候補者のプロフィール(例)
介護(例)
- 年齢・性別
- 20代前半・女性
- 日本語
- JLPT N4 合格、介護日本語評価試験 合格
- 技能試験
- 介護技能評価試験 合格
- 経歴
- 看護系の専門学校卒。インドネシア国内の病院で介助補助の経験1年
外食業(例)
- 年齢・性別
- 20代後半・男性
- 日本語
- JFT-Basic 合格(N4 相当)
- 技能試験
- 外食業特定技能1号技能測定試験 合格
- 経歴
- ジャカルタの日系レストランで調理補助3年。日本語の接客用語を習得済み
飲食料品製造業(例)
- 年齢・性別
- 20代前半・男性
- 日本語
- JLPT N4 合格
- 技能試験
- 飲食料品製造業特定技能1号技能測定試験 合格
- 経歴
- 技能実習(食品製造)3年を日本で修了し帰国。再来日を希望
Process
受入れまでの流れと期間の目安
ステップ1: 無料相談・要件のヒアリング
1〜2週間
ステップ2: 求人票の作成・候補者の募集
2〜4週間
ステップ3: 面接(オンライン)・内定
1〜2週間
ステップ4: 雇用契約・支援計画の作成
2〜3週間
ステップ5: 在留資格の申請
1〜3か月
ステップ6: 査証・渡航・入国
2〜4週間
ステップ7: 就労開始・入国後の支援
継続
海外在住相談から就労開始まで 4〜6か月が目安
国内在住2〜3か月が目安(渡航と在留資格認定証明書の手続きが無いため)
Pricing
費用の考え方
01
紹介手数料
- 支払先
- Asip
- 時期
- 内定・雇用契約の成立時(成功報酬)
1名あたり ○○万円〜○○万円
02
支援費(登録支援機関への委託費)
- 支払先
- 提携する登録支援機関
- 時期
- 就労開始後、毎月
1名あたり 月額 ○万円〜○万円
03
企業が別途負担する実費
- 支払先
- 各機関・事業者
- 時期
- 入国前後に発生
1名あたり 合計 ○○万円前後
FAQ
よくある質問
特定技能とはどんな在留資格ですか?
人手不足が深刻な19分野(特定産業分野)で、一定の技能と日本語能力を試験で確認した外国人を、即戦力として受け入れるための在留資格です(2019年開始)。技能実習と違い、入国時点で仕事と日本語の基礎があること、同じ分野内で転職できること、受入れ人数に上限がないこと(介護・建設を除く)が特徴です。
1人あたり、結局いくらかかりますか?
「紹介手数料(初期・成功報酬)」「支援費(月額)」「渡航費・住居初期費用・申請費用などの実費」の3つに分けて考えます。料金・費用ページに目安のレンジと支払いのタイミングをまとめています。貴社の分野と人数で概算をお出しできますので、無料相談でお尋ねください。
相談から就労開始まで、どのくらいかかりますか?
インドネシアから呼ぶ場合は4〜6か月、日本国内にいる候補者(技能実習修了者・留学生など)なら2〜3か月が目安です。在留資格の審査期間(1〜3か月)が最も読みにくい部分なので、書類の準備を前倒しで進めます。
日本語はどのくらい通じますか?
入国時点で JLPT N4 相当(日常会話の基礎)が要件です。業務の指示は短い文と写真・図が効果的で、多くの現場で3〜6か月で仕事の会話には困らなくなります。Asip は入国後も日本語学習の機会を提供します。
ムスリムの方への配慮は、どこまで必要ですか?
準備は思ったより少ないです。礼拝は1回5〜10分で、休憩時間内に休憩室の一角で済むことがほとんど。食事は豚肉とアルコールを避けるため、社食があるなら選べる献立を1つ用意するか、本人が弁当を持参します。ラマダン(年1回・約1か月)の日中は断食するので、体力を使う作業の配分だけ相談します。インドネシア人材ページに準備チェックリストがあります。
出典: 出入国在留管理庁「特定技能制度」(外部サイト・新しいタブで開きます)(最終確認: 2026年9月)
Company
株式会社Asip
- 代表者
- 吉川 史亜
- 所在地
- 〒892-0834 鹿児島市南林寺町19番3号
- 許可
- 有料職業紹介事業 許可申請中
株式会社Asipは、インドネシアの特定技能人材(1号・2号)を日本企業に紹介する有料職業紹介会社です。募集・選抜から在留資格の手続き、入国後の支援まで一貫して対応します。

まずは無料相談から
受入れが初めての企業さまも、制度の確認だけでも構いません。1営業日以内にご返信します。営業電話はいたしません。